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【どの業界も興味ない就活生へ】あなたが本当にやりたい仕事とは?

どの業界にも興味がない就活生です。本当に。やりたい仕事とかないんですけど…




このような悩みを解決する記事です。

この記事のもくじ


この記事を書いた人

ブログ運営者の顔

この記事を書いている僕は、大学を卒業した後ニートになりました。既卒2年目に就活を始め、IT業界の内定を勝ち取りました。現在は、LINEマーケターとしてバリバリ働いています。


どの業界にも興味がない就活生に向けて、やりたい仕事の見つけ方を解説します。


あなたも実は、やりたい仕事があってですね…


ポイントを押さえた自己分析をすれば、心の奥底に眠っている「やりたい!」を引っ張り出すことができます。


前置きはここまで。
それでは、早速いってまいりましょう( ̄^ ̄)ゞ


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あなたが本当にやりたい仕事の見つけ方3ステップ



あなたの本当にやりたい仕事の見つけ方は、下記のステップです。

その①:自分という人間をざっくり知る


その②:リクナビでテキトーにネットサーフィンしとく


その③:その仕事に就いた後のキャリアをイメージする


手順に沿って解説しますね。

その①:自分という人間をざっくり知る



自分という人間をざっくり知るための最適ツール。


それが、オファーボックス「適性診断AnalyzeU+」です。(無料)

オファーボックス「適性診断AnalyzeU+」とは ?

出典:OfferBox(オファーボックス)

OfferBox(オファーボックス)とは、約39万人(就活生の3人に1人)が使う企業から逆求人が届く就活アプリ。

アプリ内の「適性診断AnalyzeU+」は、あなたの才能を的確に当ててくる自己分析ツールです。(過去100万人以上の就活生が受けてきた)

「社会人基礎力11項目」「次世代リーダー力14項目」「役割思考タイプ」「認知・思考スタイル」「職種適性」の合計28項目の結果が、グラフとなって映し出されます。


オファーボックス「適性診断AnalyzeU+」やってみた

オファーボックス「適性診断AnalyzeU+」の結果

出典:OfferBox(オファーボックス)

診断結果より、「戦略的で」「自ら考え」「提言する」というキーワードが浮かび上がりました。これをヒントにした僕は、「企業の課題をITで解決するWebマーケターはどうやろか?」という仮説を立てられたんです。LINEマーケターになれたのはオファーボックスのおかげ、と言っても過言ではないですねm(_ _)m

無料アカウント登録をするだけで、今すぐ診断できます

ここはサクッと診断を受け、次のステップにいきましょう


その②:リクナビで適当にネットサーフィンしとく



自分という人間をざっくり把握したら、『リクナビ』でトキトーにネットサーフィンしときましょう。


求人情報を眺めておれば、適性にフィットする企業が必ず現れます。


ここでは直感を信じるのが良いですよ



僕は下記のステップで、興味ある仕事にたどり着きました。

「戦略的で」「自ら考え」「提言する」


企業の課題をITで解決するWebマーケターはどうやろか?



LINEマーケター



最終的に行き着いた答えは、IT業界・Web業界・広告業界です。


最終解を手に入れるには、「求人情報を眺めておく」というフェーズが大切。


あなたの適性をざっくり把握したら、『リクナビ』で適当にネットサーフィンしておきましょう。


その③:その仕事に就いた後のキャリアをイメージする



進路変更できるよう、その仕事に就いた後のキャリアをイメージしておくのも重要


終身雇用はもはや幻。


会社が個人を面倒みてくれる時代は終わりました。


トヨタが終身雇用の崩壊を告げました。世界のトヨタが無理なら、どの業界の企業も終身雇用は無理です…



転職・副業を前提に就職する人が、増えてきましたよね。


転職・副業に活かせるスキルが下記です。

・営業力

・集客スキル

・プレゼンスキル

・セールススキル

・ライティングスキル

・マーケティングスキル

・プログラミングスキル

・コミュニケーション能力


ポータブルスキル(どこ行っても通用するスキル)なんて呼ばれますよね



ポータブルスキルを持っていれば、転職活動の際に市場価値の高い人材として採用率が高まります。


働きながら知識・スキルがインプットできる環境に身を置くのがベストですよね。


最初にキャリアビジョンを描き、そこから逆算するように企業や職業を選んでみてください。


僕もどの業界にも興味がない就活生でした【体験談】



僕もどの業界にも興味がない就活生。
というか、ニートでした。


今思えば、「興味がないというか、知らなかった」のだと思います。

なんでもいいので、業界・企業調べをするキッカケ(フック)が必要なんだと思います。僕の場合だとそのフックが、適性診断でした


自分のことをざっくりでも知ることができれば、「リクナビ」を眺めるのも楽しくなるはず。


ニート(既卒2年目)の僕でも、倍率が高い業界に入れた。


なので、きっとみなさんも大丈夫。



どの業界も興味ない就活生へ情報共有



とはいえ、いろんな選択肢があったほうが良いかと。


どの業界も興味ない就活生に、下記の情報共有をいたします。

①:ワークライフバランスが手に入る職業


②:ポータブルスキルが手に入る職業


③:年収が高い傾向にある業界



一つずつ紹介しますね。


ワークライフバランスが手に入る業界



ワークライフバランスが手に入りやすい業界は、下記です。

・アパレル

・旅行

・ホテル

・レジャー

・百貨店

・航空

・鉄道

・保険

・銀行

・食品



またIT業界は、「リモートワーク」「フレックスタイム」を導入している企業が多いですね。


どの業界も興味がないと感じるなら、自分のライフスタイルや価値観に合ったワークライフバランスを重視する業界を探してみるのが良いかもしれません。


ポータブルスキルが手に入る職業



先ほどご紹介した、転職・副業で役立つポータブルスキルは下記です。

・営業力

・集客スキル

・プレゼンスキル

・セールススキル

・ライティングスキル

・マーケティングスキル

・プログラミングスキル

・コミュニケーション能力



そして、上記のようなポータブルスキルが手に入る職業は下記です。


・広告

・営業

・求人

・エンジニア

・Webライター

・プログラマー

・Webデザイナー

・Webマーケティング



ポータブルスキルを磨けば、転職のようなキャリア変更に役立ったり、副業に転用して生涯年収を大幅にアップさせたりすることが可能となります。


高年収が期待できる業界



高年収が期待できる業界は下記です。

・IT

・通信

・金融

・広告

・不動産

・メーカー

・メディカル

・インターネット



どの業界も興味がない就活生にとって、給料をモチベーションに働くのは一つの最適解かもしれませんね。


「どの業界も興味ない」「なりたいものがない」「そもそも働きたくない」は普通に思うもの



就職活動をしていると、周りの友達から「どの業界も興味ない」「なりたいものがない」「そもそも働きたくない」という声をよく聞きます。


ぶっちゃけ就活生の実態として、そう思うのはフツーのことです。

オオタニサンは一発で野球という自分にドンピシャ職業を引き当てましたが、そんなミラクルめったに起きないじゃないですか…



1億円貯める方法をお金持ち1371人に聞きました』という書籍に書かれている人たちも、10回の転職をへてやっと成功したりしています。


そもそも新卒1発目で、ドンズバ職業を引き当てるのは至難の技です。

転職でホップ、ステップ、ジャンピングを目指すほうが再現性が高い。そう思うと気持ち的にも楽になるでしょう



就職活動は自分探しの旅であり、自己成長に必要なプロセスです。


どの業界も興味がない場合でも、焦らず、丁寧に自己分析すれば、必ずやりたい仕事に出会えますよ。


まとめ:どの業界も興味ない就活生は自分をざっくり知るところから始めてみて




あなたの、本当のやりたい仕事の見つけ方を解説しました。


どの業界にも興味がない就活生は、自分をざっくり知るところから始めてみてください。


あなたの「やりたい!」は、必ず眠っているはず。


今回は以上です。

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